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タグ「CSS」はCSSに関連する記事を集めています。テーマのカスタマイズやデザインの追加に、CSSは欠かせません。

Twenty Fourteen『続きを読む』をボタンデザインに変更!CSSでボタンを作るときに便利な・・・いや、便利すぎるCSSジェネレーター『Grad3』

角丸、box-shadow、text-shadow、グラデーション、CSSでボタンのデザインをするのに便利なCSSジェネレーター、Grad3のご紹介です!CSSジェネレーターを利用してtwenty fourteenの『続きを読む』をカスタマイズしてみました。

ファイルをダウンロードさせてカウントもしてくれるプラグイン、download manager を導入したらtwenty fourteenのページ送りデザインが変わってしまった件

wordpress のファイルダウンローダープラグイン download managerですが、導入したらテーマ(twenty fourteen)のページ送りデザインが変わってしまいました。プラグイン側のfont.cssファイルにあるpagenationクラスの影響でした。pagenationクラスを持っているテーマは全て影響を受ける可能性があるので、解決方法を紹介します。

TwentyFourteenの子テーマを作ってみた件!カスタマイズの内容によっては『子テーマ』を作りましょう!

wordpressで既存のテーマをカスタマイズするなら、「子テーマ」がオススメです。親テーマをそのままに、テーマのアップグレードが可能です。子テーマとは?子テーマのメリットとは?PHPファイルをカスタマイズしたいならその前に子テーマを作りましょう。

Twenty Fourteenに標準装備されているWEBフォント(アイコン文字)のGenericonsをカテゴリのリンクに表示してみた!

GenericonsのフリーアイコンフォントはTwentyFourteenに最初から使われていますが、そのアイコンフォントをカテゴリリンクやカテゴリアーカイブのリンクにも表示してみました。CSSのみで行えるので便利です!

smooth scrollを簡単導入!しかもデザインまで簡単に変更できるプラグイン!Dynamic “To Top” Plugin

wordpressでスムーススクロールを簡単に導入できるプラグインはたくさんありますが、Dynamic To Top Pluginなら管理画面からデザインの変更も簡単にできちゃいます!おしゃれなTo Topボタンをプレビューを見ながら簡単に作成。Dynamic To Top Pluginのご紹介です。

テーマ編集のCSSやPHPを見やすく色分けするプラグイン!Advanced Code Editorで作業効率大幅UP!

ワードプレスのテーマ編集画面は、デフォルトでは色分けされておらず、見づらいものですね。Advanced Code Editorのプラグインを導入すると、PHPやCSSの構文を色分けしてくれるのでプロパティも見やすくなり、効率がUPします!ミスも減りますね!