Tag archives :セキュリティ対策

タグ「セキュリティ対策」は、セキュリティを強化するプラグインやwordpress設定についてまとめていきます。不正アクセス ダメ! 絶対!

さくらサーバーのWordPress SSL対応でつまづいたリダイレクト問題「このページは動作していません」

既存サイトを常時SSL化、HTTPSに対応しようとすると、リダイレクトや既存のフルパスの変更など、作業が結構あります。 新規SSLサイトなら手間も少ない・・・と思っていたらさくらのレンタルサーバでワードプレスをSSL化し…

常時SSLが無料で導入できるZenlogicでDNSの設定からWordPressインストール、HTTPS化までの道のりをここに記す。

常時SSLが無料で導入できるZenlogicのサーバーでDNSの設定からWordPressインストール、SSL HTTPS化までの作業フロー。WordPressをSSL HTTPS化するのに必要なプラグイン、設定についても解説しています。高機能なzenlogic(ゼンロジック)月額換算890円のプランSのご紹介!

HTTPのままだとchromeにアラートが??やはり常時SSL化の波は避けられない・・・複数サイトを保持しているなら無料で独自SSLが使えるサーバーへの引っ越しも有りですね。

独自SSLで常時SSLサイトが実現できるサーバー、Zenlogic、エックスサーバー、wpXをリサーチ。HTTPのままだと将来的にchromeのアドレスバーに常にアラートが表示される可能性が。高機能なzenlogic(ゼンロジック)月額換算890円の20周年記念プランSが2017年6月30日(金)まで!

WordPressを始める前に知っておこう!ログインURLの仕組みと、セキュリティ機能の一括管理にオススメな WP SiteGuard の紹介

WordPressで構築されたサイトのログインURLというのは、デフォルトだと結構丸見え。セキュリティの対策は必須となっています。ログインURLの変更・キャプチャ機能・ログインロック・といった、セキュリティ系の機能追加を一括で行えるプラグイン「SiteGuard WP Plugin」のご紹介です。

あなたのauthor・作者リンク、大丈夫??ログインユーザー名を隠して作者URLを変更するプラグイン!

wordpressの作者URLは、そのままログインユーザーアカウントになってしまいます。パーマリンクに自動的に表示されるユーザー名を隠し、任意のURLに変更できるプラグインの紹介です。edit-author-slug